Life of Mountain - 募集終了のイベント 
Life of Mountain
はじめにLife of Mountainとは次回のスケジュール
2017年/8/18 更新
募集終了のイベント参加申込・変更・キャンセル

募集終了のイベント

【締切】◇◆◇川苔山トレッキング&トレラン◇◆◇

-8月19日(土)08:20 奥多摩駅(JR青梅線)改札前集合 川苔山は奥多摩エリアの山のなかでも比較的容易にアクセスでき、また奥多摩山系の山々を見渡すことができる人気の山です。 当日の午前中は参加者の体力レベルに合わせて2グループ(トレッキングorトレイルラン)に別れて行動し、ランチタイムに合流します。 その後はみんなで一緒に下山します。それぞれの体力に合わせて山を楽しみましょう! ■難易度 G1(グループ1) 【初級者向け】(体力度:★☆☆ 技術度:★☆☆) G2(グループ2) 【中級者向け】(体力度:★★☆ 技術度:★☆☆) ■コースタイム 約6時間30分 ※ペースはランチ前後で以下の通り。 ・ランチ前 G1:×0.9、G2:×0.7 ・ランチ後 G1・G2共通:×0.9 (山と高原地図のコースタイムを元に算出) ■持ち物 ●ザック ●登山靴または運動靴(ランニングシューズ等) ●レインウェア(上下) ●防寒着 ●お弁当、行動食、水(2L推奨) ●着替え ●その他各自必要なもの ■当日のスケジュール 08:20 奥多摩駅集合&グループ分け 【G1】 08:35 バス乗車(奥21 東日原行き) 08:50 川乗橋バス停下車&登山開始 09:25 細倉橋 10:00 塩地谷 11:40 川苔山山頂到着&ランチ(G2と合流) 【G2】 08:35 登山開始 10:20 本仁田山 10:30 瘤高山 10:45 大ダワ 11:30 舟井戸 11:40 川苔山山頂&ランチ(G1と合流) 【G1・G2共通】 12:10 登山再開 13:35 塩地谷 14:10 細倉橋 14:50 川乗橋到着 15:02 バス乗車(奥21 奥多摩駅行き) 15:20 奥多摩駅到着 15:40 奥多摩温泉(もえぎの湯) 17:30 奥多摩駅周辺にて打上げ後、解散 ■その他 ・バス代・温泉入浴代金・食事代は各自負担 ・グループは申込時に必ずお伝えください。

【締切】◇◆◇【百名山企画】富士山や南アルプスの雄大な眺めを楽しめる大菩薩嶺の登山◇◆◇

-8月20日(日) 09:10 甲斐大和駅(JR中央本線)改札前集合 上日川峠を起点に、時計回りに大菩薩嶺、大菩薩峠を周遊するコースです。 ■難易度 【初級向け】(体力度:★☆☆ 技術度:★☆☆) ■コースタイム 3時間30分 (7.3 km) ※標高差 +540m、-540m ■持ち物 ●登山靴、帽子、ザック ●飲料水、行動食 (集合前に済ませてください。夏場なので飲料水は多めに持参ください。) ●防寒着 ●レインウェア(上下) ●着替え、タオル(温泉にて使用) ■当日のスケジュール 09:10 集合 09:20 上日川峠行きバスに乗車 10:00 上日川峠(WC有) 10:30 福ちゃん荘、唐松尾根分岐 (WC有) 11:25 雷岩 11:30 大菩薩嶺 11:35 雷岩 12:00 賽ノ河原 12:10 大菩薩峠(WC有)    昼食 12:45 大菩薩峠出発 13:25 富士見山荘 13:30 福ちゃん荘、唐松尾根分岐(WC有) 13:50 上日川峠(WC有) 14:00 甲斐大和行きバスに乗車 14:31 天目山温泉 15:31 天目温泉発バスに乗車 15:40 甲斐大和駅到着 16:15 八王子駅に移動 17:30 八王子到着後打ち上げ 19:00 解散 ■バス(往復約2,000円)・温泉・食事は各自個別支払 ※打ち上げ不参加の場合は申込時に知らせてください。

【締切】◇◆◇富士山でご来光◇◆◇

8月26(土)~27(日) 0泊2日 -8月26日(土)17:30 八王子駅ヨドバシカメラ前集合 日本で最も高い所からみんなでご来光を拝みませんか? 当日は最も人気のある富士吉田ルートにて登ります。 ルート上に山小屋が多数あり、売店やトイレ(有料)を利用できるため、他のルートよりも快適に登ることができます。 ■難易度 【中級者向け】 (体力度:★★☆ 技術度:★☆☆) ■コースタイム 11時間10分 ■持ち物  ●登山靴  ●飲料水、行動食  ●レインウェア(上下)  ●保温性の高いウェア(ダウンやフリース等)  ●ヘッドライト  ●手袋  ●小銭、ティッシュ、100円玉5枚程度(トイレ使用時に必要)  ●着替え、タオル(温泉にて使用) ※持ち物については最低限の必携品のみ記載しています。その他必要なものは各自のご判断にてご持参ください。必要なものが解らない場合、以下のサイトにてご確認ください。 http://www.camp-outdoor.com/tozan/fujisan/soubi.shtml ■当日のスケジュール 17:30~ 八王子駅ヨドバシカメラ前出発 18:45~ 富士北麓駐車場到着 19:00~ バス乗車 19:45~ 5号目登山口到着 20:00~ 登山開始 04:30~ 富士山山頂(剣ヶ峰)到着 05:02~ ご来光 05:30~ 下山開始 09:00~ 5号目到着・バス乗車 09:35~ 富士北麓駐車場到着 10:00~ 温泉(泉水) 13:00 八王子駅到着・解散(昼食は帰路途中に立寄予定) ■その他 ・弾丸登山(0泊2日)となるため十分に体調を整えてから参加してください。(不十分な場合、高山病にかかるリスクが高まるため) ・登山初心者でも体力があれば登頂可能ですが、事前に登山を経験されている方をおすすめします。(長時間の行動に馴れていた方が登頂率が上がるため) ・ガソリン代・高速費・駐車場代については割り勘 ・バス代・温泉入浴代金・食事代は各自個別支払 ※定員は車出してくれるメンバーの人数によって決まります。  車両提供可能な方は早めに申込+何人乗りなのか教えてください。

【締切】◇◆◇ぶらり西沢渓谷◇◆◇

-8月27日(日) 08:00 JR橋本駅南口マクドナルド前集合 真夏でも平均気温27度くらいの涼しげな西沢渓谷をのんびり歩く企画です。 吊り橋渡ったり、滝を眺めたり、トロッコ道を歩いたりしながら約10km、高低差250mの行程になります。 ■難易度 【初級向け】(体力度:★☆☆ 技術度:★☆☆) ■コースタイム 4時間40分(休憩込み) ■持ち物 ●帽子、トレッキングシューズ ●飲料水(1.5~2リットル)、お弁当 ●着替え、タオル(温泉にて使用) ■当日のスケジュール 08:00 橋本駅集合 08:10 移動出発 10:10 西沢渓谷到着 10:20 ハイキングスタート 11:20 二俣吊り橋 12:20 七ツ釜五段の滝 12:50 西沢渓谷終点 13:50 大展望台 15:00 ゴール 15:00 帰路(途中、ご飯やお風呂) 20:00 橋本駅到着 ■交通費 割り勘します。温泉・食事は各自個別支払 ■定員 7名(車両の席関係上)

【締切】◇◆◇南アルプス2座(仙丈ヶ岳、甲斐駒ヶ岳)制覇◇◆◇

車出せるメンバーのみ追加で申込可能 -9/16(土)、17(日) 南アルプス登山 9月16日(土)01:30 JR新宿駅西口スバルビル前 集合 南アルプスにそびえ立つ2つの3000m近くの壮大な2つの山(仙丈ヶ岳と甲斐駒ヶ岳)を両方制覇する企画です。コースタイムは2日とも長めですが、荷物は麓のキャンプ場にデポするので、身軽な状態で登山が出来ます。清々しい青空のもとで、森林限界を超えた稜線沿いをみんなでハイキングしましょう! ■難易度 【上級者向け】 (体力度:★★★ 技術度:★☆☆) ■コースタイム 1日目:8時間35分 2日目:8時間10分 ■持ち物 ●ザック ●ザックカバー ●登山靴 ●レインウェア(上下) ●防寒着 ●ヘッドライト ●地図 ●お弁当(1日目昼・2日目昼) ●水筒orポリタンク(2L目安) ●行動食 ●夕食材料(一括で買って歩荷分担します) ●テント(テント泊者のみ) ●シュラフ(テント泊者のみ) ●銀マット(テント泊者のみ) ●着替え(下着、靴下) ●ガス缶(お持ちの方) ●火器(お持ちの方) ●コッヘル ●コップ ●タオル ●ビニール袋(ごみや濡れたもの入れ) ●温泉セット ※持ち物に関して質問があれば受け付けます。 ■当日のスケジュール ・9/16(土) 01:30 新宿西口スバルビル前出発 04:00 芦安駐車場到着&仮眠 05:15 or 05:30 バス乗車(市営芦安駐車場) 06:50 バス乗車(広河原発) 07:15 北沢峠到着 07:30 長衛小屋到着&ベースキャンプ準備 08:00 登山開始 08:40 仙水小屋 09:30 仙水峠 11:15 駒津峰 12:35 甲斐駒ヶ岳山頂到着&ランチ 13:20 登山再開 15:05 双児山 16:50 北沢峠 17:05 長衛小屋到着、宿泊 ・9/17(日) 05:55 長衛小屋出発 06:10 北沢峠 08:10 藪沢・小仙丈ヶ岳分岐 09:10 小仙丈ヶ岳 10:30 仙丈ヶ岳 11:00 仙丈小屋到着&ランチ 11:50 登山再開 12:50 馬の背ヒュッテ 13:25 藪沢・小仙丈ヶ岳分岐 14:45 北沢峠 15:00 長衛小屋到着&ベースキャンプ撤収 15:30 北沢峠 16:00 バス乗車(北沢峠発) 16:40 バス乗車(広河原発) 17:38 芦安駐車場到着 18:00 温泉 21:00 新宿西口スバルビル前到着 ■その他 ・ガソリン代・高速費・駐車場代・テント場利用費・夕食材費用については割り勘 ・バス代・温泉入浴代金・食事代は各自負担

【締切】◇◆◇福島ウルトラマラソン◇◆◇

尾瀬を源流とする伊南川を舞台に開催する100km遠足です。体力に自信満々の方、どうぞご参加ください。 (なが~い距離を走るウルトラマラソンですが、なぜかタイトルが「遠足」です。笑) ■大会の正式名称:伊南川100kmウルトラ遠足 ■開催日:2017年10月21日(土) ■スタート:午前5時00分 ■制限時間:16時間 ■距離:100km ■参加資格  1)参加者自身で体調管理のできる方  2)記録のみにこだわらず、南会津の自然と人とのふれあいの中で走りを楽しめる方 ■定員:500名(先着順/振込日順) ■参加費:18,000円(Tシャツ・南会津特産お楽しみセット・ゴール写真・スポーツ保険料・模擬店利用券(2,000円)・大会中の飲食代などが含まれます) ■申込み締切:2017年8月28日(月)/振込日  ※ただし、定員になり次第、締め切らせていただきます。 ※制限時間内にゴールされた方には大会事務局よりゴール写真と完走証もお渡し致します。 一覧で詳細が分かるリンク↓ http://www.tagosaku-ina.com/event9/index.html ※“100キロなんてとても無理だよ~!”→15km~ 20kmの練習会を2回くらいやります。コツをつかめば問題ありません。 ※各自上記のURLより参加申込を済ませてください。その後、LoMフォームより参加表明をしてください。(大会申込完了の旨を知らせてください)

ニックネーム(nickname)

親しみやからかいの気持ちを込めて呼ばれる本名以外の名をニックネームと言います。 その人を親しんで呼ぶ名。愛称。あだ名。 ■ニックネーム(ハンドル名)を使う理由について *本人のメリット: ご自身で選んだネームで呼ばれる→親近感アップ *他メンバーにとってのメリット: 覚えやすい→呼びやすい・呼びやすい→覚えやすい 注意点 1。ともかく呼びやすいネームにすること 2。他メンバーに呼ばれる時に違和感ないネームにすること(芸能人・アイドル名など×) 3。「ネーム+さん」のセットで呼ばれるため、山の名称にはしないこと 4。既存メンバーとネームが一部重複する場合、勘違いしやすい場合は運営部より提案・改名する 5。ネーム変更は原則不可(ただし、呼びにくいようなネームだったり、覚えにくかったりなど苦情があった場合は再検討・承認可) 《他サークルから登山経験の皆様へ》 LoM内では '隊長'、'服隊長'などの呼び方はしません。 '先導'(山行), '幹事'(打ち上げ・イベント)と言う表現を使っています。(http://lifeofmountain.net/about 注意事項☆を参照) これはサークル内のニックネームで呼び会うことに準じる重要なことですので、くれぐえもご注意願います。 ★ニックネームもサークル活動においてはご自身の顔となるものだと思ってくださいね。 お名前を大切に、愛着をもって呼びあいましょう。 (サークルでは社会人のマナーとして年齢層関係なく'○○さん'を付けて呼んでます) ※女性の場合、ニックネームに‘○○ちゃん'が付いてると'○○さん'は省略します。 ‘○○ちゃん'のご使用は女性のみ可

登山レベルのチェック

■登山レベルについて 1.歩くことが嫌い?苦手?それとも? まずは、LoMの山行【体力度★☆☆、技術度★☆☆】のマークが付いている初心者コースを中心に、検討されてみてください。 「わたしでも歩けるかしら?」と、不安を感じていらっしゃる方も、心配はご無用です。 【ハイキング・登山入門向け・初級レベル】なら大丈夫! きっと、新たな一歩を踏み出したくなるはずです。 2.「平坦な道では、ちょっと物足りない」「もっと自然の奥深さを体感してみたい」とお感じのあなたは、 【トレッキング・一般向け・中級レベル】でも大丈夫! 日頃から登山やハイキングを積極的に楽しまれているあなたは、初級レベルでは満足できないかもしれません。 アップダウンの多いコースなら、手ごたえを感じていただけるはず。 3.山が生活の一部になっているあなたは、本気出してハードな山にレッツ・トライ! 【本格的登山・健脚向け・上級レベル】をお勧め。 ダイナミックな登山ツアーをお楽しみください。 4.「まだ本気出してないけど?」 まさに“山人生”を歩んでいくあなた。ここまで来たらトコトン山を極めましょう! 【山岳保険必須の登山・アスリート向け・人間極めコース】のマークが付いているコースに、臆することなくチャレンジを! (無人小屋での自炊、ロングコース(25km・12時間以上)など。熟達者のみを対象) -------------------------------------------------- 体力度 ★☆☆ アップダウンが少なく、ゆっくりしたペースで歩ける ★★☆ 参加者全体のペースに遅れず、5~7時間は歩ける ★★★ 高低差があり、行程が長く8時間以上歩ける 技術度 ★☆☆ 山道が整備されており、特別な歩行技術を必要としない ★★☆ 岩場や滑りやすい所があっても、難易度、危険度は低い ★★★ 岩場・ガレ・雪渓でも手・足の動線確保が出来る技術を要する ハイキングは、自然を楽しむために野山などを歩くだけのこと。 自然の中を歩くことが中心であるため、必ずしも山に登る必要はない。 ハイキングは平坦地が中心で、基本的には日帰りのため、軽装で行ける。 トレッキングは、山歩き。特に、高山の麓(ふもと)を歩いて風景などを楽しむこと。 登山としては頂上を目指して登ることをいう。 低い山の林道を歩くよりは道具が必要となる。


プライバシーについて
LoM Hang outer news(メンバー専用)